やった、ついに動画ができました。ずんだもんの声を使って動画が完成した!!
映像ないから動画じゃない、音声だ.
東京グールっぽいゴア表現が満載だよ。
東京喰種っぽいぞ!!!
野狗子(やくし)と呼ばれる民間伝承
野狗子(やくし)と呼ばれる民間伝承の妖怪から国を守るために、わざわざプレイ時間3時間で進捗40%まで進めました。2分の動画
難易度が選べるのでサクサク遊べますね、早い人は徹夜でクリアできるかも。
会話パートが思いのほかあっさりとしており、文章を読んで理解できたらOKで、時々ふわっとミッションが会話後に発生するというシステム。
じっくり遊ぶというより、すき間の時間に少しアクションアドヴェンチャーする感じの方がいいみたいです。
自由度はそんなに高くない。
基本的に1本道を行ったり来たりするので、進めそうで戻されたり、決まった道順で行かないと辿りつけなかったりするが、そこはまあ憑依して進めばいいんだなと割り切りました。エリア選択型。
遊ぶほど謎が深まる主人公の正体
思念体である主人公の正体が今のところはっきりしていなのであれですが、ゲーム後半は苛烈な戦闘を繰り広げそうな雰囲気が出てます。
1時間に1人特殊なプレイアブルキャラが仲間に加わります。強いやん。
なぜ人を選ぶゲームなのか
野狗子はスプラッター描写が多いのでZ指定です。戦闘中に腕を切り落とされたり、脳を吸われたりするのでそれ系が苦手な人は無理だ。
脹相だと思えばいい。呪術廻戦のちょうそうだこれ。
血気術で凝結攻撃をするのだと考えると、やる気がでますね。
終始はぁはぁ言ってるので家族と一緒に遊ぶと気まずいかもしれない。アダルトなシーンもあるので注意。
